官能小説 喪失 奴隷

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エッチなアルバイト 後編

読了までの目安時間:約 28分

 

エッチなアルバイト 前編はこちら

 

 

 

エッチなアルバイト 4 喪失

 

「あ、あのう……どうしてさっちゃんまで一緒に来るの?」
「エヘヘ、みうみうが女の子になるの、手伝ってあげるね」
「いいよ! そんなの……」
 悪魔さんのおかげでいくらでも魔法の精液を出す事が出来るオチンチンを張り切らせたおじいちゃんは、そのフランクフルトよりデカそうな物体を手で握り締めて誇示しながらこちらへやって来る。オナニーも初体験だった私はもちろんバージンだ。3人仲良く一緒に気をやっちゃった後で、私は床に仰向けで横になり脚を開くエッチな体勢で待っているよう言われたんだけど、おじいちゃんに処女を破られる事に抵抗はなく、むしろ恥ずかしいやら嬉しいやら、と言う心境だったのは魔法の精液の力なんだろう。自分の意志ではそのアソコ丸出しの格好を崩す事が出来ず、凄まじい羞恥で頭がおかしくなりそうだったけど、それ以上に自らの命を賭けて私を求めてくれたおじいちゃんに処女をあげちゃう事に甘やかな喜びを覚えながら、男の人を迎え入れる態勢で横になっていた。

 

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  だけど手持ち無沙汰になったせいか、さっちゃんまでおじいちゃんと連れ立ってやって来たのには困ってしまった。確かに一番の親友でおじいちゃんと先にエッチな仲になってしまったさっちゃんだけど、出来れば場を外して欲しいくらいなのだ。だけどおじいちゃんの言葉に絶対逆らえない私は、どう足掻いても逃げる事は叶わない。
「おじいちゃーん、みうみうも処女みたいだよ」
「おうおう、最近の若いおなごにしては、アンタらは感心じゃのう」
「さっちゃんの時はいっぱい血が出て、とっても痛かったよ」
「ごめんのう」
「だからね、みうみうはあんまり痛くないよう、さっちゃんが手伝ってあげるんだ」
「さっちゃんはお友達思いのええ子じゃのう」
「わーい、おじいちゃんにほめられちゃった」
 そんなやり取りを交わしながら仲良く手を繋いでやって来る2人。と、さっちゃんは積極的に繋いでたおじいちゃんの手を自分のノーパンの股間にやって弄らせ、お返しにオチンチンをにぎにぎしてあげてた。
「あん、いい。ソコお!」
「さっちゃんは前と大違いじゃの。すっかり恥知らずなおなごに成りおって」
「だっておじいちゃんが、恥ずかしがるなって言ったんだもん。エヘヘ、さっちゃんオチンチンがだーい好き!」
「ふむ、わしが何の気なしに言うた言葉にそこまで力があるのか。悪魔が授けてくれた魔法の精液とやらは大したもんじゃのう」
ーそ、そうか。だからさっちゃんは羞恥心をなくしちゃったんだ
 さてそんなエッチで恥知らずなバカップルよろしく股間を弄りっこしてイチャつきながら2人が到着して、オマタの中をのぞき込んで来てもエッチな体勢を崩せない私は観念するよりなかった。
「さすがはバージンね。みうみうのオマンコって、やっぱとっても綺麗なピンク」
「オナニーもした事がないとは本当みたいじゃの。こがいな子とセックス出来るとは、生きてて良かったわい」
「い、嫌……そんなに見ないで、お願い」
「おうおう、茹で蛸みたいに顔も体も真っ赤じゃ。そないに恥ずかしいんかの」
「う、うん。ああ、恥ずかしいよお! みうみう、恥ずかし過ぎて死んじゃう!」
「よしよし、それじゃさっちゃんみたいに恥知らずなおなこに……」
 ところがそこで一足先に羞恥心を捨てる事が出来たさっちゃんから横槍が入る。
「おじいちゃん、ダメえ! みうみうは恥ずかしがり屋さんのままがいいの!」
「どうしてかいの?」
「だってお顔が真っ赤でモジモジしてて、カワイイんだもん。なのにオマンコ丸出しでオチンチンを待ってるみたいだし」
「なるほどのう。恥ずかしいのに、エッチな事はやめられん。それは、最高のおなごじゃ」
「でしょお」
ーー余計な事言わないで! 
 せめてこの胸を猛烈に締め付けられて心臓が飛び出しそうな恥ずかしさを感じなければ楽になれるのに、と言う望みを絶たれた私はさっちゃんを恨んだ。そして彼女はさらにとんでもない事を言い出す。
「ねえ、おじいちゃん。みうみうに私の言う事も聞くように魔法を掛けてよ」
「ほうか。ではみうちゃんや、これからはさっちゃんの言葉もわしと同じじゃ。何でも言われた通りにするんじゃぞ」
「わーい!」
 さっちゃんと股間をまさぐり合って目尻を下げっ放しのおじいちゃんは、簡単にその願いを叶えてしまった。
「エヘヘ、これからみうみうは私のかわいい奴隷ちゃんだよお」
「な、何をバカな……気でも狂ったの、さっちゃん。私あなたの奴隷になんか成りたくない!」
「観念するのよ。優しいおじいちゃんと違って、容赦はしないわ。さあ、まずはも一回オナニーしてご覧なさい」
「出来るわけない……ああ、こ、こんな。ううっ!」
「こら凄いの。わしらが見とる言うにみうちゃんの手が動き始めたわい」
「エッチなみうみうは、すぐに良くなって嫌らしい声も我慢出来ませ~ん」
「あ……あん、イイ! 気持ちいい~っっ!!」
「クリちゃんイジイジ、アソコをクチュクチュだよ」
 私の手はさっちゃんのオナニー指令に反応して、たちまち体を弄り始めてしまう。困った事にさっき教えられてしまったので、勝手に動く手はどうにも止まらない。乳首を摘んでおっぱいを揉み、もう片手がクリを転がしながらアソコに含ませた指をかき混ぜると、とてもエッチな声が次々に口から洩れて、私はあっと言う間にヤバくなって来てしまった。それにしても二人の熱い視線を意識しながらオナニーしちゃうのは恐ろしく刺激的で、さっちゃんの言葉がなくても絶大な快感を堪える事は不可能だったろう。羞恥心は少しも減じていないのも困りもので、本当に顔から火が噴き出そうだ。なのに操られる指も口も自由にならず、猛烈な恥ずかしさと引き替えの壮絶な快感は、私を一匹の獣に変えてしまった。
「い、イクわ! みうみうイッチャウ、い、いくううううっっっ!!!」
「アハハ、みうみうマジイキ~! さあさあ続けてね、駆け付け三杯イッて見ようか」
「さっちゃんはSだったんじゃのう」
「キャー! すっごい潮吹きい!」
「こりゃAVも顔負けじゃな」
 こうして立て続けに三回も極めてしまった私は、同時にビューッとおしっこをまき散らしてしまったようだ。ああ、もう気持ち良過ぎて、何一つまともに考えられない。呆然として完全に思考能力を喪失した頭に、さっちゃんの声が遠くから聞こえるような気がした。
「オテテを頭の後ろで組んで、オマタぱっくりの格好だよ。もうみうみうは動けません」
「みうちゃん、チンチンを入れるぞ、ええの?」
「痛くないよう手伝ったげる。ああ、みうみう、おっきなオッパイ……」
 頭側に回ってたさっちゃんが両手でお乳を揉みながらキスを求めて来ると、私はごく自然に唇を預けてしまった。さっちゃんの女の子らしい柔らかい手は乳肌に吸い付くみたいで、たちまち全身が慄えおののくばかりの心地良さが込み上げて来た私は、夢中でさっちゃんと唇を吸い合う。時々乳首を強く刺激されてヒッと出そうになる声もさっちゃんの唇が消してくれた。
ーーああ、お乳が本当に溶けちゃいそうだわ。さっちゃん上手過ぎる……い、痛あい!
 さっちゃんのオッパイ揉みにウットリしてしまってた私は、次の瞬間M字開脚の体勢が崩せないアソコに異物を
挿入されて苦痛を覚えていた。おじいちゃんが極太フランクフルトをゆっくりと入れて来たのである。
ーーまだ入るの? やっぱりおじいちゃんの大き過ぎて、怖いよ……だけど、そんなに痛くは、ないかも
 苦痛を和らげるよう手伝うと言うさっちゃんの言葉は本当だったみたいで、三連続オナニーでグショグショになってしまった私のアソコは、彼女の乳揉みのおかげで次々にお汁を吐き続けて潤滑油となり、初めてエッチされる痛みはアッサリ引いてしまってた。だけど見るだけでも怖じ気付いてしまった巨大なモノが挿入を深めて来ると、苦痛よりも恐怖を私は覚えてしまう。何しろ男の人としちゃうのは初めてなんだから。だけどさっちゃんが言う。
「おじいちゃん、もう大丈夫だよ。ゆっくり出し入れしてあげて。みうみうはエッチな子だから、初めてでもすぐに良くなっちゃいまーす。どんな気持ちになったか、正直に言うのよ、みうみう」
 そこまで口にしたさっちゃんが、自分でするより断然気持ち良いお乳揉みを再開し、口を塞いでた唇を外して耳元付近をレロレロと舐め始める。股間に初めて大きな異物を挿入された恐怖感が拭えない私も、ハッキリ言ってそれだけでイッチャイそうな素晴らしい心地良さに包まれて、この生真面目でボーイッシュだったのに「エッチな子」に変身した親友に感謝していた。その快感のおかげで、本当ならメチャクチャ痛いと聞いていたロストバージンの痛みはもうほとんど覚えず、大きな男の人のモノを入れられた異物感による怯えだけ。そしてそれも「すぐに良くなる」と言ったさっちゃんの暗示と同時におじいちゃんがゆっくり動き始めると、徐々にだけどハッキリと初めての快感に変わっていき、彼女の言葉に逆らえない私の口が素直に訴え始めていた。
「あっ!……キモチイイ……おちんちんが気持ちいいよ、おじいちゃん!」
「何とまあ覚えの早い子じゃ。これもお友達のおかげかのう」
「みうみうはね、さっちゃんなんかよりずっとエッチの素質があるんだよ。だって、オッパイもお尻もこんなにおっきくて、プニプニしてるんだから」
「おじいちゃ~ん、みうみうもうダメ、マジでヤバくなって来ちゃった。あ、あ、ああんっっ!!」
「初めてのくせに恥ずかしい子ね、みうみうは」
「だってえ~! あ、イクイク、いっちゃううっ!!」
 怖いばかりだったおじいちゃんのフランクフルトが、もうアソコに入ってるだけでとても幸福な満足感を与えてくれる快楽源に変わってしまってた。処女を失った直後にこんな気持ちになっちゃうなんて、さっちゃんの言葉は否定出来ない。私はきっと、オチンチンが大好きでスケベな恥ずかしい女の子だったんだ。そして悪魔さんのおかげですっかり若返ったおじいちゃんのモノが何回かズコズコと出し入れされると、私は急激に忍び寄って来たアクメの予感を口にする。するとおじいちゃんはすぐにドッと「魔法の精液」を出して、私に強烈極まりない絶頂を味わわせてくれた。それは頭の中が真っ白になりどこかへトリップしてしまったかのようなアブない快感で、私はもう何も考える事が出来なかった。
「さあ、魔法の精液は何杯でもおかわりが利くぞ。心ゆくまで堪能しなされ、みうちゃんや」
「あーん、ヤケちゃうな。みうみうったら、ズルイよ。さっちゃんなんか痛いだけだったのにい!」
 こうしてロストバージン直後なのに、絶大な幸福感に彩られたおじいちゃんとの中出しセックスは休む事なく続けられ、私はいつしか完全に意識を失っていた。

 

エッチなアルバイト 5 奴隷

 

メチャクチャ恥ずかしい事に、ロストバージン直後なのにおじいちゃんとのセックスがとても良くなってしまい、何度も何度もイキまくって気を失っちゃった私。たぶんわずかな自失状態の後起こしてくれたのはさっちゃんだった。
「ねえ、おじいちゃんにおこづかい貰って帰ろ」
 そんな現金な事を言うさっちゃんはもう制服に着替えてた。うちの高校の制服はごく普通の紺ブレザーで、背が高くてスレンダーなさっちゃんは一見清楚な美少女風。実際おじいちゃんに「エッチな子になる」魔法を掛けられる前は、超が付くくらいのマジメっ娘だったのだ。とてもパンツを売ったり援助交際なんかしてる悪い子には見えない。対して私はまだノー下着のテニスウェア姿で、さっちゃんもおじいちゃんも服を着てたからとても恥ずかしかった。
「それじゃお小遣いをあげようの。大事に使うんじゃぞ」
 おじいちゃんは大事そうに私達の汚れ下着を確保すると、まずさっちゃんにお札を何枚かあげていた。さっちゃんは「ありがとう」とおじいちゃんにキスをし、さらにサービスのつもりなのか自らスカートをめくって、いつの間にかはいてた水玉模様の白パンツを見せてあげたりしていた。
「今日からはみうちゃんにもお小遣いじゃ」
「あ、ありがとう……え!? 多過ぎるよ、おじいちゃん」
「なんのなんの。どうせわしが死んでも身寄りはおらんのじゃ。アンタらに毎日お小遣いをあげても、わしがくたばるまで十分保つじゃろう」
 私はおじいちゃんがくれた三枚のお札が一万円札だったのに驚いていた。てっきり千円札だろうと思ってたのだ。実際はき古しの下着なんぞにそんな価値があるわけはない。
ーーそれにおじいちゃんと初めてのエッチ、信じられないくらい気持ち良かった……お金貰うなんて申し訳ないみたい
 そんな心境になったのは、やっぱり「魔法の精液」の力なんだろう。汗や排泄物の染み付いた下着を買い取って貰うのにも罪悪感を覚えるし、ロストバージンから凄く気持ちの良いセックスを教えてくれたおじいちゃんに感謝こそすれ、お金を貰うなんてとんでもないくらいの気持ちだった。
 だから私はこんな大金は返そうと思ったんだけど、思い直して家計の苦しいさっちゃんにあげる事にした。すると彼女はとても喜んで、私に抱き着いて来た。
「さ、さっちゃん」
「ありがと、みうみう。お礼に、もっと気持ちイイ事、いっぱい教えてあげるね」
「ちょっと……やめて!」
 すっかりスケベな女の子になっちゃてるさっちゃんが、私の胸とミニスカの中に手を入れて来たので、困ってしまった私は思わず彼女を突き飛ばしていた。
「ねえ、おじいちゃん。みうみうが悪いの。私の言う事何でも聞くように、もっかいおまじないして」
「やめて!」
「これこれみうちゃんや。さっちゃんの言う事は何でも聞きなさい」
「そんなあ」
「早速試してみようか。おじいちゃんにさ、スカートめくっておまんこ見せてサービスしたげなさい!」
「い、いや、やめて……恥ずかしいよ、見ないで」
ーーだ、ダメ、体が勝手に動いて……私の自由にならない
 さっちゃんのおねだりのおかげで、彼女の言葉が私の行動を縛ってしまう。私は不思議なくらい猛列な羞恥に胸を締め付けられながら、おじいちゃんの目の前でテニスウェアのミニスカをめくり、床の上でM字開脚して大事な部分をモロに見せ付けていた。
「おお、これは絶景じゃのう」
「喜んでくれた? おじいちゃん。みうみう、ついでにオナニーも見せてあげてね。ふふふ、三回マジイキするまで頑張ってね」
「そんなの酷い! ああ……いい……」
 いくら口で悪態を付いても、手足は操られてるみたいで、私はおじいちゃんの視線を痛い程感じながら見せ付けるようにオナニーを始めちゃってた。両手がそれぞれ胸とアソコに行き、ポッチリと固まってた上下のオマメちゃんに指が触れた瞬間から、あまりの気持ち良さで目がくらみ、エッチな鼻声も我慢出来なくなっていた。
「さあ、思いっ切りイケちゃうように、おっぱいモミモミ、おまんこにも指入れてクチュクチュするのよ。もう処女じゃないから平気でしょ?」
「ヒイイ~ッ! ど、どうして、こんなにイイのおっっ!! ヤバイ! ヤバイよ、もう、もおっっ!!」
 もう参っちゃった。さっちゃんに言われるがままに乳首を弄りながらお乳を揉み始めると溶けちゃいそうな心地良さに包まれた そして処女を失ったばかりなのにアソコに指を挿入していくと体の奥から強烈な快感が込み上げて、自然に中がキュウッとその指を締め付けちゃうのは言葉にもならない気持ち良さで、クリを転がしながらその指を動かすと、私はあっと言う間に燃え上がってしまった。そして次の瞬間凄いのがやって来て、私は猛烈に弾け絶叫した。
「キャウ、いくうううっっっ!!!」
「うわ、すっご~い、クジラみたい」
「わしの顔まで掛かったぞい」
「ごめんなさい、おじいちゃん」
「よいよい。みうちゃんのオシッコなら飲んでやってもいいぞ」
「潮吹きみうちゃん、休んでないで第2ラウンドだよ~ん」
「ああ、そんな……おかしくなっちゃうよおっっ!!」
 結局さっちゃんに言われた通りにオナニーを続け、本当に三回も立て続けのアクメに昇り詰めて潮をぶちまけてしまった私は、凄まじいエクスタシーの興奮が冷めるに連れて強烈な羞恥と屈辱に襲われ、いつしかシクシクと泣いちゃってた。ベソをかいた私を見ておじいちゃんはオロオロしてたけど、さっちゃんはどこ吹く風だった。
「おうおう、泣きなさんな、みうちゃんや。そんなに辛かったとは、ごめんのう」
「もう、おじいちゃんったら、甘いんだから。みうみうは気持ち良過ぎて、よがり泣きしてるだけ」
ーーそんな! ホントに辛かったんだから。もう許してよ、さっちゃん
 だけど三連続オナニーでマジイキしちゃったのは強烈過ぎて頭が朦朧とし、私は一言も発す事が出来なかった。
「ほうかのう?」
「そうだよ。さ、帰ろっか、私のかわいい奴隷のみうみう」
「そんな……奴隷だなんて」 
 ようやく搾り出すように出た小声で、私はそう反応するのが精一杯だった。
「だって、言われた事に何でも従うんだから、奴隷だよ。私達はもうおじいちゃんの奴隷だけど、みうみうは私の奴隷でもあるの、わかった?」
「奴隷とは又大層な」
「だって本当なんだもん。だから、ご主人さまあ」
「わしがか?」
「そゆこと」
「私とみうみうに何でも命令して下さい」
「い、いや、アンタらはこれまで通りでええぞ」
「ありがとうございます、ご主人様。さっちゃん、毎日オナニー頑張ってパンツに染み作っちゃう。その後いっぱいエッチして、魔法の精液ちょうだいね、ご主人様」
「おおよしよし、ええ子じゃのう」
「それじゃ、さよなら。又明日ね、ご主人様」
「そう呼ばれるのはくすぐったいから、おじいちゃんでええぞ。暗うなったから、気を付けて帰りんさい」
「うんっ! それじゃみうみうは、おじいちゃんの代わりに私がみっちり調教したげるね」
「え、何? 調教って」
「おじいちゃんのために、もっともっとエッチな子になるようしつけてあげるの」
「そんなの、いらない」
「奴隷のくせに口こたえしないの」
「お友達同士、仲良うせんといかんぞ」
「大丈夫だよ、おじいちゃん。私とみうみう、これまで以上にすっごい仲良しさんになるんだあ」
 そんな事を言ったさっちゃんが、へたり込んでた私に手を差し伸べて来た。私は「すっごい仲良しさん」と言う言葉に不穏なものを感じて、彼女の手を取っただけで不思議なくらい胸がドキドキしていた。
「さ、早く帰ろ」
「ちょっと待って。こんな格好じゃ……」
「いいから、早くお外に出なさい」
ーー嫌だっ! こんなの、恥ずかし過ぎるよ
 何しろ私はヒラヒラのミニスカテニスウェアにノーパン、ノーブラ、と言う、そのまま帰宅するのはあり得ない格好なのだ。なのにさっちゃんの命令は絶対で、私の体は着替えるべき制服などの入ったバッグを持つと、たちまち校舎の外まで出てしまった。幸い外はもう暗くて、校内に人の気配はなかったのだけれど。
「カバンは私が持ったげるから、貸して。両手を体の横にして、そこに立って見せて」
 私の手足はもう自分の意志では動かせず、短か過ぎるスカートの裾を隠すように持っていたバッグを奪われ、「気を付け」の姿勢で街灯の下に立たされていた。ちょっと風が吹けばすぐにノーパンの股間が見えてしまうミニスカは想像以上に頼りなく、冷たい外気を太股の付け根にまで感じる私は、ほとんど裸で立たされているようないたたまれない気分に陥っていた。
「う~ん、こりゃすっごいエロエロだね。アソコが見えそうだし、おっぱいがバンと張り出して、乳首が勃ってるのも丸分かりじゃん」
「恥ずかしい過ぎるよ。お願い、制服に着替えさせて」
「ダーメ。文句言ったからお仕置きね。もっと恥ずかしい格好させたげる」
「許して」
「みうみうが大人しく言う事聞かないと、どんどんお仕置き追加しちゃうんだからね、わかった?」
「はい……」
 ほとんどセミヌードみたいな露出で外に出た私は、羞恥が極まって心臓が爆発しそうな程バクバクし、頭がクラクラして立っているのがやっと。恐らく茹蛸みたいに紅潮してしまった顔を上げる事も出来ず俯いて、そう小声で答えるばかりだった。自由にならない手足は寸分も動かせず、ミニスカの裾を抑える事も出来ない。そんな私にさっちゃんは冷酷に「お仕置き」命令を下す。
「右手でお尻の方からアソコを触ってみて」
「そんな」
「お仕置き追加されたいのかな? そうそう。みうみう、何だか自分のオテテに痴漢されてるみたいだね」
「……」
 さっちゃんの言う通り、私はまるで満員電車の中で嫌らしい痴漢にお尻を触られてるような気分に陥っていた。自分の意志とは無関係に動いてしまう右手が、大胆で遠慮のない痴漢になってミニスカの中に侵入すると、お尻の狭間からアソコの方へ指を這わせて来るのだ。痴漢にあっても抵抗出来ない内気な女の子のように、真っ赤な顔を俯かせて洩れそうになる声を堪えるばかりの私。
「正直に言うのよ、おまんこ、ベチョベチョ?」
「はい、とても濡れています」
「じゃあそのお汁を掬って潤滑油にしたら、人差し指をお尻の穴に入れなさい」
ーーう、嘘お!? お尻の穴だなんて……ああ、で、でも、指が勝手に……こんなの気持ち悪い、変態だよ
 さっちゃんの命令が常軌を逸した変態チックなものだった事に、私は泣きたい気持ちになった。ところが三連続オナニーの余韻でグショグショのアソコに指が触れると、野外でエッチな事をしてるからだろうか、新鮮な快感が蘇ってしまい、声が出てしまいそうなくらい気持ち良かった。そしてその嫌らしい汁を掬い取った人差し指をチュプリとお尻の穴に入れてしまった瞬間、とうとう変な声が出てしまう。
「んああっ!」
「オシリノアナ、気持ちいい?」
「そんなわけないわ。気色悪いだけ」
「そっか、みうみうはまだお尻は初心者なんだよね。私がじっくり鍛えてあげるわ」
ーーこんなの、もう許して! うう、気持ち悪いよう……
 口にすればますますイジめられるので、心中でそう思った私。校内は無人とは言え、野外でミニスカの中に手を入れ、お尻の穴に指そ挿入すると言う変態行為の恥ずかしさは格別だった。あまりの恥辱で歩く事も顔を上げる事も出来やしない。ところがさっちゃんはますます変態な行為を強要する。
「指は第二関節まで入れるのよ。入ったら絶対抜かないようにして、校門まで歩きなさい」
 さっちゃんが本気でそんな命令を下して来るのもビックリだったけど、それを勝手に実行してしまう私の体にも驚きだった。これでは「操り人形」ではないか。要するに奴隷なんだけど、もっとタチが悪い。自分の体を乗っ取られたようなものなのだから。
ーーやっぱり私、さっちゃんの奴隷になっちゃったんだ。もうこの子には絶対に逆らえない……それにしてもお尻の穴は嫌だ! 勘弁してよ、気持ち悪いだけだって……
 さっちゃんはどうしてお尻の穴なんかにこだわるんだろう。処女を失ったばかりの私は、そんな排泄器官に超優秀な性感帯が潜んでいるなんて、夢にも思わなかったのだ。そしてお尻の快感に目覚めてしまうと、本当に世界が一変してしまう事も。
「おじいちゃんにエッチな子になるよう、魔法を掛けて貰ったよね。だったら、大丈夫。みうみうもすぐにソッチが良くなって来るぞお」
「……気持ち悪いだけなんだけど」
「きっともうすぐだよ、もうすぐ」
 お尻の穴を弄りながらトボトボと歩く。ゆっくり歩いてるのに、困った事に校門が近付いてきた。学校の外に出たら、他人に目撃される危険が高まると言うのに。
「そろそろお尻の指にも慣れて来たでしょ。中でクイクイ動かして、お尻もプリプリ振って味わってごらんなさい。気持ち良くなって来たら、正直に教えてね」
ーーお願いやめて! 私の指。マジで気色悪いだけだし、ウンチが付いちゃう……だけど……もう、お外に出ちゃうのに、どうして? ああ、信じられない……
 さっちゃんはお見通しだったのだ。おじいちゃんの「エッチな子になる」魔法を掛けられた私が、お尻までエッチに感じる子になっちゃってる事を。指を入れた時から感じてた猛烈な嫌悪と異物感はしばらく歩いている内にすっかり薄れ準備態勢が整ってしまってた私が、お尻を大きく揺さぶり指をクイクイ動かしてしまっては、目覚めない筈がなかったのである。まるで計ったかのようにちょうど校門にたどり着いた頃、私は自分でも驚くほどの甘え声で大好きな親友を呼んでいた。
「ねえ、さっちゃあん」
「ご主人様、って呼んでくれる?」
「……ご主人、サマ」
 ごく自然にその言葉が口を突いて出て来た。命令されたからではない、と断言出来る。私をお尻で感じる「エッチな子」に導いてくれたさっちゃんは、「ご主人様」にふさわしい人だったのだ。
「あ、あの……良くなって来ました」
「ホントに? お尻の穴が気持ちいいのね」
「はい……ご主人様」
「じゃあ、こう言ってみて」
 さっちゃんに耳打ちされた言葉を口にしていくと、私の胸を猛烈な羞恥がグッと締め付ける。だが、同時にもっと強烈で魂を慄わせるような歓びが心を満たしてくれるのも、私は感じていた。
「みうみうは、お尻の穴で感じてしまう、エッチな女の子です。もっとエッチな子になれるよう、しつけて下さい、ご主人様」
 それは私が初めて、さっちゃんの奴隷に堕ちる歓びを、誰かに支配されるマゾの幸福を実感した瞬間だった。クイクイ動かしている右手の人差し指に、お尻を振り内部の粘膜をいつの間にか絡み着かせて、その感触を最大限に味わっていたお尻の穴から、甘く切ないアブノーマルな快感がゾクゾクと込み上げて、私をマゾに目覚めさせてくれたのだ。
「みうみう!」
「あ……ご主人、サマ……」
 カバンを地面に置いたさっちゃんが、立ったまま私を抱き締め、唇を求めて来た。男の子とも経験のなかった私にとってはファーストキス。素直に口を預けた私は、高まる一方の素晴らしいお尻の快感に身を委ねながら、親友の奴隷となる決意を固めていたのである。
「私ね、ずっとみうみうに憧れてて……こんな風になれたらいいな、と思ってたんだよ」
「え、ウソ!? それは私のセリフです。ご主人様こそ、私の憧れの人でした。美人で、背が高くて、スタイルが良くて、運動神経も良くて、頭も良い。私にない物を、全部持ってるの」
「みうみうもだよ。オッパイもお尻も大きくて、明るくて、性格が良くて、みんなの人気者。だから私、ずっとあなたみたいに成りたかったの」
「ああ、嬉しいです」
「これから、よろしくね、みうみう」
「はい、ご主人様」
 思いも寄らぬ形で互いの気持ちを確かめ合った私達は、いよいよ校門の外へと踏み出していく。それは「ご主人様」となったさっちゃんと私の新しい出発を象徴しているかのようだった

 

おわり

 

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